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自分の服と向き合ってみることにしました!

  • izumiqkoto
  • 2025年1月31日
  • 読了時間: 2分


Instagramではすでに投稿しているのですが、

写真の昼田祥子さんの

『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』

一昨年の発売当初に買った本なのですが、

買った頃はちょうど洋服の断捨離が済んでいて、ただただ読んだだけになってしまいました。

ですが、年始にちょっと気になって読み返してみると、私もここでもう一度自分の服と向き合ってみたい!と思ったのです。



以前、

『パーソナルカラー診断、顔タイプ診断、骨格診断を使って、似合うを実践したらどうなるのか?』

という実験をしたいと書いたのですが、パーソナルカラー診断、顔タイプ診断、骨格診断すべての診断でタイプを知った当初、実は物凄く抵抗があったんです。

やっぱりという思いとえっー違うのが良かった!という思い。

でも、服を選んで買って着るという事を繰り返していくにつれ、私はやっぱりこのタイプだなということが続き、次第に受け入れていくようになりました。

似合うのは分かるけど、違う格好もしてみたい・・・

この気持ちがね、今でもあります(笑)

今では自分のタイプを受け入れ、抵抗もなく、半ば諦めにも近い感じなんですがね(笑)



ちょうどこの本の中で、

『「似合う / 似合わない」を意識しなくなったのは、パーソナルカラー診断が影響しています。』

と出てくるのですが、黒が似合うという自信をもらった部分もあるが、茶色は苦手と聞いて納得した部分もある。

でも苦手な色も堂々と着ている。となると、

似合う / 似合わないってそんなに大事なことなのかな?と思われたとのこと。

私もそれ、確かめてみたい!と思うようになりました。



この本に書いてある「ただ自分の心地良さに従うだけ」を実践したらどうなるのか?

私は自分の心地良さと診断の結果の間で一体私は何を感じるのか?を始めてみようと思います。



これまでに、何年かに1度大きなクローゼット整理をしているのですが、

子供が生まれた頃に250枚ほどあった服を150枚に減らし、

2019年頃には98〜99枚まで減らしました。

現在は75枚ほどで年間をやりくりしています。

出かけるのに困ってはいませんが、実は少し物足りなさを感じています。



私にはどんな観念があるのでしょう?

それを捨てながら、最後には何が残るのか?

時々報告させてくだい。



それでは今日はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございました!



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